私的備忘録でもあります
3月16日以降は,見ることができなくなってしまう絵.
それを楽しもうと,北陸本線南今庄駅と敦賀駅に.
敦賀駅発下り普通は,立錐の余地もないほどの混雑.カメラや三脚を持った人もいるが,多くはハイキングを楽しむような雰囲気.皆さん何処に行かれるのか.発車前に,「今庄駅では左側のドアが開きます」とわざわざ案内していたので,0316に向けてのイベントでもあるのか.
南今庄駅で降りたのは私一人.ただ,すでに数人の同好の士がホームに.皆若い.
私は,2年前旧北陸本線トンネル群を訪ねた時に気に入ったポイントへ移動.
今回の目的は,北陸トンネルから飛びだす特急を記憶に残すこと.
午後からは,敦賀駅側に移動.ここにも数人の人.こちらは,一人をのぞいて私と同年代もしくは少し若いと思われる人たち.
老若男、皆さんそれぞれのポイントで撮影を楽しんでおられた.私も同様.(20600 歩)
それを楽しもうと,北陸本線南今庄駅と敦賀駅に.
敦賀駅発下り普通は,立錐の余地もないほどの混雑.カメラや三脚を持った人もいるが,多くはハイキングを楽しむような雰囲気.皆さん何処に行かれるのか.発車前に,「今庄駅では左側のドアが開きます」とわざわざ案内していたので,0316に向けてのイベントでもあるのか.
私は,2年前旧北陸本線トンネル群を訪ねた時に気に入ったポイントへ移動.
今回の目的は,北陸トンネルから飛びだす特急を記憶に残すこと.
午後からは,敦賀駅側に移動.ここにも数人の人.こちらは,一人をのぞいて私と同年代もしくは少し若いと思われる人たち.
老若男、皆さんそれぞれのポイントで撮影を楽しんでおられた.私も同様.(20600 歩)
今日は,FB友達のFさんとKさんの企画で,島畑が残る濃尾平野一宮丹陽地域を中心としたフィールドワーク.
島畑とは,水田の中に残る畑作地やその名残.
かつては全国各地に見られたようで,平野部農村の原風景ともいえる.しかし,現在ではある程度の規模で残っているのは,今回訪れた一宮市の一部と京都南部の一部のみらしい.
名鉄岩倉駅を出発して,一路西へ.
伊吹山を正面に見て,珍しく午前中から吹きすさぶ伊吹おろしの寒さのなか,名鉄島氏永駅までの11.4 km.
途中,いくつかの弥生遺跡や神社なども訪問.
昼食は,一宮の織部亭.
案内の方々とご一緒していただいたあわせて26名の皆さん,有り難うございました.(23800 歩)
かつては全国各地に見られたようで,平野部農村の原風景ともいえる.しかし,現在ではある程度の規模で残っているのは,今回訪れた一宮市の一部と京都南部の一部のみらしい.
伊吹山を正面に見て,珍しく午前中から吹きすさぶ伊吹おろしの寒さのなか,名鉄島氏永駅までの11.4 km.
途中,いくつかの弥生遺跡や神社なども訪問.
昼食は,一宮の織部亭.
案内の方々とご一緒していただいたあわせて26名の皆さん,有り難うございました.(23800 歩)
晴れてはいたが、冷たい風が吹く一日。
思い立って、名古屋港線散歩。
そして、いつものように名古屋市中央卸売市場界隈で食事。
大名古屋食品卸センター内にある「喫茶M改めマグロのM」。昨年夏に開業のお店。
「マグロ卸し40年の私が選んだマグロ」が売りの4メニューのみ。
ネット情報によると、同センター内の鮪専門店「まぐろや」社長が腕を振るうワンオペのお店らしい。
どちらのお店にしようかと迷って、こちらに。
大将と話し込んで、時間調整。
いやー 美味しかった。
ごちそうさまでした。
その後,待っていたが,キヤ97に振られ、風花に降られてしまった。
帰りに、六番町高砂屋でイチゴ大福を買って、仏様とお雛様にお供え。
我々はお相伴。(8200 歩)
思い立って、名古屋港線散歩。
そして、いつものように名古屋市中央卸売市場界隈で食事。
「マグロ卸し40年の私が選んだマグロ」が売りの4メニューのみ。
ネット情報によると、同センター内の鮪専門店「まぐろや」社長が腕を振るうワンオペのお店らしい。
どちらのお店にしようかと迷って、こちらに。
大将と話し込んで、時間調整。
いやー 美味しかった。
ごちそうさまでした。
帰りに、六番町高砂屋でイチゴ大福を買って、仏様とお雛様にお供え。
我々はお相伴。(8200 歩)
02/26 金沢 ぶらり4時間
旧城内キャンパス界隈
橋場から百万石通り(いつの間にかこんな名前がついていた)を辿り兼六園下へ そして紺屋坂をのぼり、石川門から河北坂、黒門を通り、武蔵が辻から金沢駅へ
石川門から河北坂、黒門は、石引町に下宿していた3年間通ったルート
途中で、いくつかのお店に立ち寄ってみた
喫茶店エリーと白鳥、香りん寿司、そしてゑびすは、50年以上の時を経てもお客を迎えていた
橋場禁煙室:数年前に閉店したらしい 内装は大阪の喫茶店に受け継がれたとのこと かつては「たばこの吸える喫茶店」という看板が出ていた
黒門下のエペ:週に2−3回は顔を出していた 徹夜の実験明けの眠気覚ましと朝食にもよく訪れた いつの間にか経営者が変わり、今では建物自体がなくなっていた
黒門下のお多福:一福と店名が変わっていた
近江町市場近くのお多福:夕食の後、かわいい姉妹がコーヒーを運んできてくれた
金沢は、私にとってちょうど良いサイズの街
旧城内キャンパス界隈
橋場から百万石通り(いつの間にかこんな名前がついていた)を辿り兼六園下へ そして紺屋坂をのぼり、石川門から河北坂、黒門を通り、武蔵が辻から金沢駅へ
途中で、いくつかのお店に立ち寄ってみた
喫茶店エリーと白鳥、香りん寿司、そしてゑびすは、50年以上の時を経てもお客を迎えていた
橋場禁煙室:数年前に閉店したらしい 内装は大阪の喫茶店に受け継がれたとのこと かつては「たばこの吸える喫茶店」という看板が出ていた
黒門下のエペ:週に2−3回は顔を出していた 徹夜の実験明けの眠気覚ましと朝食にもよく訪れた いつの間にか経営者が変わり、今では建物自体がなくなっていた
黒門下のお多福:一福と店名が変わっていた
近江町市場近くのお多福:夕食の後、かわいい姉妹がコーヒーを運んできてくれた
金沢は、私にとってちょうど良いサイズの街
おそらくご家族での切り盛り。
お昼にラーメンを食べた後、そして普段はあまりパンを食べない私だけれど、今日も散歩がてらつい立ち寄ってしまった。
そしてパンや手作り弁当以外に、コロッケやとんかつなどの惣菜もあることを知った。
美味しいと思うし、種類が豊富、そしてなんといっても安い。
写真の惣菜パンに、牛肉コロッケと小さいとんかつで税込み668円也。
夕食に食べることにしよう。(12200 歩)
桜紀行2024を更新しました。