私的備忘録でもあります
ドラゴンズ創立90周年とタイアップして,中部国際空港駅を発着するドアラトレインが運行開始.
特急ミュースカイの配色を青白反転し,”ドアラ”をラッピングした列車.
神宮前駅で待ち伏せした.
神宮前駅でのもう一つの目的は,ここに二つあるはずのゼロキロポストの確認.ひとつは3番線と4番線の間にあるもので,おそらく常滑線の起点(写真1枚目).
もう一つは,名鉄名古屋本線が出来るまでの長い歴史を物語るように,名古屋本線の中間でさらに名鉄名古屋駅でもないここ神宮前駅にあるという本線のゼロキロポスト.
常滑線のゼロキロポストは,これまでも何度も目にしていたが,本線のゼロキロポストはどこにあるのかわからなかった.しかし,先日名鉄名古屋駅方面行きの車窓から外をぼんやり見ていて,それらしきものに気づいた.それを確認すること.
1番ホームに行くと,立派なゼロキロポストがわかりやすいところにあるではないですか.たぶんこれが名古屋本線のゼロキロポストだと思う.今までなぜ気づかなかったのだろう.ともあれ,長年の謎が解けた.
特急ミュースカイの配色を青白反転し,”ドアラ”をラッピングした列車.
神宮前駅で待ち伏せした.
もう一つは,名鉄名古屋本線が出来るまでの長い歴史を物語るように,名古屋本線の中間でさらに名鉄名古屋駅でもないここ神宮前駅にあるという本線のゼロキロポスト.
常滑線のゼロキロポストは,これまでも何度も目にしていたが,本線のゼロキロポストはどこにあるのかわからなかった.しかし,先日名鉄名古屋駅方面行きの車窓から外をぼんやり見ていて,それらしきものに気づいた.それを確認すること.
1番ホームに行くと,立派なゼロキロポストがわかりやすいところにあるではないですか.たぶんこれが名古屋本線のゼロキロポストだと思う.今までなぜ気づかなかったのだろう.ともあれ,長年の謎が解けた.
約1年ほど前,豆苗のひこばえを使って,屈光性について書いてみた.
その時の主旨は,
1.昼間芽は北側を向いている.
2.北側の窓までは約2.5 mで南側の窓までは6-7 m.
3.何となく南側からの方が光量が多いような気がするが、実際は窓までの距離が明るさを強くコントロールしているらしい.
今回は,同じ所に豆苗を置いて,もう少し詳しく観察してみた.
主な結論は,
1.外が明るい昼間,芽は全体としては北を向いているが,よく見ると右端部分(南側)の一部の芽は弱く南を向いているように見える(左).後半部分は前回気づかなかったこと.
2.夜になると,いつの間にか全体が直立している(右).真上にLED燈があるためだろう.
今夜忘れなければ,どれくらいの時間をかけて直立するのか観察してみよう.
その時の主旨は,
1.昼間芽は北側を向いている.
2.北側の窓までは約2.5 mで南側の窓までは6-7 m.
3.何となく南側からの方が光量が多いような気がするが、実際は窓までの距離が明るさを強くコントロールしているらしい.
今回は,同じ所に豆苗を置いて,もう少し詳しく観察してみた.
1.外が明るい昼間,芽は全体としては北を向いているが,よく見ると右端部分(南側)の一部の芽は弱く南を向いているように見える(左).後半部分は前回気づかなかったこと.
2.夜になると,いつの間にか全体が直立している(右).真上にLED燈があるためだろう.
今夜忘れなければ,どれくらいの時間をかけて直立するのか観察してみよう.