私的備忘録でもあります
桜紀行2026 その20をアップしました
04/05:猪高緑地の桜
花木園のヤマザクラ:緑地内ではおそらく最も大きなもの このあたりが里山だった頃から季節の移り変わりを見ているのだろう
緑地西側の桜並木:前日の春の嵐にも耐えてくれたようだ
花木園のヤマザクラ:緑地内ではおそらく最も大きなもの このあたりが里山だった頃から季節の移り変わりを見ているのだろう
緑地西側の桜並木:前日の春の嵐にも耐えてくれたようだ
国道156号線は、長良川に沿って続くさくら道。
かつては旧国鉄バス名金線が走っていた。
そして、長良川鉄道(旧国鉄越美南線)が並走している。
昨日は、この156号線を長良川鉄道木尾(こんの)駅から深戸駅まで、桜を愛で列車を待ち伏せしながら辿ってみた。
時刻表にない観光列車が通過しあわてて走ったり、ホーム線路上に雉を見たりと、楽しい一日だった。(今朝見るとFitbitはなんとちょうど24000歩)
桜紀行2026 その14をアップしました。
かつては旧国鉄バス名金線が走っていた。
そして、長良川鉄道(旧国鉄越美南線)が並走している。
時刻表にない観光列車が通過しあわてて走ったり、ホーム線路上に雉を見たりと、楽しい一日だった。(今朝見るとFitbitはなんとちょうど24000歩)
桜紀行2026 その14をアップしました。
どうしてしてそれを知っていたのかDreamlifter。
国内ではセントレアだけに、不定期にふらりと現れる大型特殊貨物機。一般者にとって出合うのは運としか言いようがない。それを、滑走路に向かうANA2502機内からながめることが出来たとは。なんとも幸先がよかった。
私が思いつくのは、壱岐市、隠岐、牟岐町くらい。ちなみに「阜」がつく地名だと泰阜村のみ。
3.宮崎市フェニックス自然動物園の駐車場に八戸ナンバーの車。おそらく遠路青森から。そして、高千穂峡へ行く途中で、日之影町に八戸という集落があることに気付いた。チョット面白い。
4.日向市のホテル駐車場に大磯町ナンバーのバイク。陸路を延々と走って来たのだろうか。車でのルート検索をしてみると1000-1200 km程。
6.私の趣味のひとつ、マンホール蓋コレクション。これは、現地に赴かないと基本撮すことができないので、旅のよい想い出となる。宮崎市市制100周年記念(一昨年)デザインをパチリ。
宮崎の旅3日目(03/22)の午後は、綾町観光
孫たちは、綾の伝統工芸、織物体験と陶芸体験
3人がそれぞれが選んだ2色の横糸の組合せは、不思議なくらい各自のイメージにあったティーマットに織り上がった。
その後、ロクロ体験。年上の孫はお父さん用のタンブラー。そして小さい子達はお茶碗。私の心配をよそに、それぞれ個性のある形の器を見事に仕上げた。私だったら、失敗していたかも。
希望した色つけを工房でしてもらい、焼き上がって届くのは3ヶ月後くらいとのこと。
大人の何人かは、中世の山城「綾城」や綾陽校(1888年建設)記念館を駆け足で見学。
出発が予定よりも少し遅れてセントレア着。夕ご飯に名古屋飯を楽しんだ。
やけに長時間、伊勢湾上空を飛行しているなと思っていたら、いったん桑名近くまで北上し、Uターンして北から滑走路に進入していた。
3人がそれぞれが選んだ2色の横糸の組合せは、不思議なくらい各自のイメージにあったティーマットに織り上がった。
その後、ロクロ体験。年上の孫はお父さん用のタンブラー。そして小さい子達はお茶碗。私の心配をよそに、それぞれ個性のある形の器を見事に仕上げた。私だったら、失敗していたかも。
希望した色つけを工房でしてもらい、焼き上がって届くのは3ヶ月後くらいとのこと。
出発が予定よりも少し遅れてセントレア着。夕ご飯に名古屋飯を楽しんだ。
やけに長時間、伊勢湾上空を飛行しているなと思っていたら、いったん桑名近くまで北上し、Uターンして北から滑走路に進入していた。
宮崎の旅3日目の午前中は、綾の照葉大吊橋
九州中央山地国定公園内、綾川渓谷に架かる高さ142m、長さ250mの歩道吊橋
観光地などを、子ども達よりは知っているつもりだったけれど、ここは私のリストにはなく、子ども達に連れてきてもらった。そもそも「綾」という地名を知らなかった。
前日の高千穂橋梁といい、今回は高いところに縁がある。
前日の天気予報は雨で、傘を使うことを覚悟していた。
ホテルを出る時は道路が濡れていたけれど、予想に反して青空が見えていた。
高所恐怖症の何人かも、それなりに高さと景色を楽しんで、吊り橋から駐車場に戻る頃に、ぽつりと雨粒。
車で出発したらかなり激しい降雨となった。
今回の旅は、天候にも恵まれていたなー。
桜紀行2026 その9をアップしました。
九州中央山地国定公園内、綾川渓谷に架かる高さ142m、長さ250mの歩道吊橋
前日の高千穂橋梁といい、今回は高いところに縁がある。
前日の天気予報は雨で、傘を使うことを覚悟していた。
ホテルを出る時は道路が濡れていたけれど、予想に反して青空が見えていた。
高所恐怖症の何人かも、それなりに高さと景色を楽しんで、吊り橋から駐車場に戻る頃に、ぽつりと雨粒。
車で出発したらかなり激しい降雨となった。
今回の旅は、天候にも恵まれていたなー。
桜紀行2026 その9をアップしました。