私的備忘録でもあります
配偶者が、金沢から帰ってくる日の夕食は、なんとなく私がカレーをつくる習慣ができてしまった。
今日は久しぶりに、無加水鍋の登場。
まだなんとなくスッキリしないので買い物には出かけず。
具材は、大量の玉ねぎ、しめじ、人参、カットトマトと豚肉。本当は、鶏肉の方が合う気もするけれど、気がついたときには、解凍する時間がなくてあきらめた。ジャガイモは、デンプンのトロミで大変なことになりそうでスキップ。結果、使わなくてよかった。
ルーは少なめにしたこともあって、カレーなのにそんなに出しゃばっていない。トマトの酸味と玉ねぎの甘味の組み合わせがいいねと、自画自賛。
書き忘れた:鍋ひとつ。洗い物が少ないのも良い。
今日は久しぶりに、無加水鍋の登場。
まだなんとなくスッキリしないので買い物には出かけず。
ルーは少なめにしたこともあって、カレーなのにそんなに出しゃばっていない。トマトの酸味と玉ねぎの甘味の組み合わせがいいねと、自画自賛。
書き忘れた:鍋ひとつ。洗い物が少ないのも良い。
配偶者は娘と書道展に出かけ、たぶんその後買い物か。
お目付役がいないので、日頃つくりにくい袋麺をつくってみた。
昨日、アルコール補給に出かけたら、ハウス食品のうまかっちゃんを売っていた。
もともと九州限定で40年以上前に販売開始。その後、このあたりでも見かけるようになったが、再びほぼ九州限定みたいになって、長い間お目にかからなかった。そこで、ついふらふらと買ってしまった。
これも、電子レンジで調理。やはり、鍋で茹でるより食感がよくなると思う。
トッピングは、九州ラーメンをイメージして、ゆで卵、正月菜、キクラゲ、紫蘇とすりごま。
紫蘇は、紅ショウガがないので、その代わり。梅干しと一緒にあったものを流用。これが、けっこう味のアクセントになってよかった。私は、紅ショウガよりも好きだ。
お湯を多めにしたこともあり、スープも意外とあっさりしている。こんな味だったっけと戸惑うが、私にとっては好。
お目付役がいないので、日頃つくりにくい袋麺をつくってみた。
昨日、アルコール補給に出かけたら、ハウス食品のうまかっちゃんを売っていた。
もともと九州限定で40年以上前に販売開始。その後、このあたりでも見かけるようになったが、再びほぼ九州限定みたいになって、長い間お目にかからなかった。そこで、ついふらふらと買ってしまった。
トッピングは、九州ラーメンをイメージして、ゆで卵、正月菜、キクラゲ、紫蘇とすりごま。
紫蘇は、紅ショウガがないので、その代わり。梅干しと一緒にあったものを流用。これが、けっこう味のアクセントになってよかった。私は、紅ショウガよりも好きだ。
お湯を多めにしたこともあり、スープも意外とあっさりしている。こんな味だったっけと戸惑うが、私にとっては好。
今日も用事があって街中へ。
そして、今日は比較的近場で寄り道。
円頓寺本町商店街を一筋入った所にある太平閣
いったん閉じられたお店を、姉2人の協力の下、元フレンチレストラン勤務の三女が復活させて三代目。
こうした話しを聞くと、訪れたくなる。
それに、ここの名物メニュー パイコー麺も食べたくて。
江戸でパイコー麺(パーコー麺)と言えば、万世麺店。
江戸詰の間に一度訪れてみたいと思っていたが、縁が無いまま無事に(?)お役御免。また機会があるさと思っていたら、今年の6月で有楽町店を最後に全てのお店が閉店してしまった。
ますます、食べたくなった次第。
配偶者が見たら、確実に一言あるメニューだけれど、美味しいからいいか。
スープだけだと、薄味好みの私にとっても少し薄味だけれど、このメニューだとこれくらいがちょうど合う。きっと中華そばは別のスープなんだろうな。今度はそれを楽しんでみたい。
ごちそうさまでした。(8900 歩)
そして、今日は比較的近場で寄り道。
円頓寺本町商店街を一筋入った所にある太平閣
いったん閉じられたお店を、姉2人の協力の下、元フレンチレストラン勤務の三女が復活させて三代目。
こうした話しを聞くと、訪れたくなる。
それに、ここの名物メニュー パイコー麺も食べたくて。
江戸でパイコー麺(パーコー麺)と言えば、万世麺店。
江戸詰の間に一度訪れてみたいと思っていたが、縁が無いまま無事に(?)お役御免。また機会があるさと思っていたら、今年の6月で有楽町店を最後に全てのお店が閉店してしまった。
ますます、食べたくなった次第。
スープだけだと、薄味好みの私にとっても少し薄味だけれど、このメニューだとこれくらいがちょうど合う。きっと中華そばは別のスープなんだろうな。今度はそれを楽しんでみたい。
ごちそうさまでした。(8900 歩)
街中に出て来たので、いつものように遠く寄り道。それにしても関西本線の普通列車は本数が少ないな。
今日は,ちょっと豪華に特製チャーハン(豚肉野菜炒めのようなものが乗っかっている)の玉子のせ。以前から食べてみたかった。春日井の本店が発祥だけれど、いかんせんそこは最寄り駅から遠い。そこで、暖簾分けされたこちらへ。
最近、AI管理栄養士さんに、カロリーと炭水化物が少なめと、低い点数をつけられている。これならどうだ。でも、今度は脂肪分過多と言われるだろうな。
ごちそうさまでした。
してみるもんだよ寄り道は
持ち歩くもんだよカメラは
春田からの帰り道、名古屋駅到着直前に、ドクター東海を追い抜くのに気づき、あわててパチリ。
そして名古屋駅でパチリ。
名古屋駅到着はほぼ同時だったので、残念ながらお出迎えのシーンは写せなかった。2両編成の後ろの車両に乗っていれば良かったのにと悔やむが、後の祭り。(11200 歩)
最近、AI管理栄養士さんに、カロリーと炭水化物が少なめと、低い点数をつけられている。これならどうだ。でも、今度は脂肪分過多と言われるだろうな。
ごちそうさまでした。
してみるもんだよ寄り道は
持ち歩くもんだよカメラは
春田からの帰り道、名古屋駅到着直前に、ドクター東海を追い抜くのに気づき、あわててパチリ。
そして名古屋駅でパチリ。
名古屋駅到着はほぼ同時だったので、残念ながらお出迎えのシーンは写せなかった。2両編成の後ろの車両に乗っていれば良かったのにと悔やむが、後の祭り。(11200 歩)
今日は、母の六七日。
そんなわけで、「まい」の豚肉、イカ、エビ、帆立貝、コーン入りお好み焼きミックスと「YOU」のだししょうゆ味たこ焼きを、暗くなってから散歩がてら買ってきてお供えした。
まあ、半分は、久しぶりにこれらをつまみにビールが飲みたいからなのだけれど。
名古屋のお好み焼きは、一般に大阪や広島よりちょっと小ぶりでソース味。一方、たこ焼きは醤油で味付けした記事を焼いただけで、ソース類がかかっていないものが多い。
そしてお好み焼きは、なんと言っても半分に折るのが特徴。
ネット情報によると、昔は広島でも折って出されていたそうな。また、大正から昭和初期に西日本にあった一銭洋食が二つ折りとのこと。それらの古い形が名古屋では残っているのかもしれない。
そして、名古屋では、食事と言うよりおやつ・軽食感覚で、お好み焼きが食べられている。アルミホイルでくるんだ二つ折りは食べ歩きにも便利。
中学生の時、学校の近くにあった駄菓子屋さんで、下校途中にお好み焼きを買っておやつ代わりに食べたなー。(6300 歩)
そんなわけで、「まい」の豚肉、イカ、エビ、帆立貝、コーン入りお好み焼きミックスと「YOU」のだししょうゆ味たこ焼きを、暗くなってから散歩がてら買ってきてお供えした。
まあ、半分は、久しぶりにこれらをつまみにビールが飲みたいからなのだけれど。
名古屋のお好み焼きは、一般に大阪や広島よりちょっと小ぶりでソース味。一方、たこ焼きは醤油で味付けした記事を焼いただけで、ソース類がかかっていないものが多い。
ネット情報によると、昔は広島でも折って出されていたそうな。また、大正から昭和初期に西日本にあった一銭洋食が二つ折りとのこと。それらの古い形が名古屋では残っているのかもしれない。
そして、名古屋では、食事と言うよりおやつ・軽食感覚で、お好み焼きが食べられている。アルミホイルでくるんだ二つ折りは食べ歩きにも便利。
中学生の時、学校の近くにあった駄菓子屋さんで、下校途中にお好み焼きを買っておやつ代わりに食べたなー。(6300 歩)