私的備忘録でもあります
今日は,名鉄山王駅ホームで,ビデオ手持ち撮影の練習を兼ねてドクターイエローを待ち伏せ.
このあたりから名古屋駅方面に向けて,東海道新幹線は名鉄名古屋本線,東海道本線や中央本線と並走を始める.
そのため頻繁に通過するJR在来線電車,JR貨物列車や名鉄電車が被ることを心配したけれど,それは免れた.13:31:22±通過
帰ろうと思ったところで,本来だったら名古屋駅以西の東海道本線を走る特急しらさぎが,なぜか通過.
不思議に思い調べてみると,名古屋駅からの東海道本線上り方向で,折り返し,留置,待避が出来る最初の駅は熱田駅.その意味で,熱田駅は名古屋駅から見てその手前にあるターミナル駅金山よりも重要な駅とも言える.
知らなかった.
愛知県内最初の鉄道,武豊駅—熱田駅間が出来た時代から,やはり熱田駅は偉い.
そのため,しらさぎは一部を除き,熱田駅まで引き上げて,車内清掃が行われているとのこと.その後の名古屋駅までの回送だった.謎は解けた.
そのため頻繁に通過するJR在来線電車,JR貨物列車や名鉄電車が被ることを心配したけれど,それは免れた.13:31:22±通過
不思議に思い調べてみると,名古屋駅からの東海道本線上り方向で,折り返し,留置,待避が出来る最初の駅は熱田駅.その意味で,熱田駅は名古屋駅から見てその手前にあるターミナル駅金山よりも重要な駅とも言える.
知らなかった.
愛知県内最初の鉄道,武豊駅—熱田駅間が出来た時代から,やはり熱田駅は偉い.
そのため,しらさぎは一部を除き,熱田駅まで引き上げて,車内清掃が行われているとのこと.その後の名古屋駅までの回送だった.謎は解けた.
ドラゴンズ創立90周年とタイアップして,中部国際空港駅を発着するドアラトレインが運行開始.
特急ミュースカイの配色を青白反転し,”ドアラ”をラッピングした列車.
神宮前駅で待ち伏せした.
神宮前駅でのもう一つの目的は,ここに二つあるはずのゼロキロポストの確認.ひとつは3番線と4番線の間にあるもので,おそらく常滑線の起点(写真1枚目).
もう一つは,名鉄名古屋本線が出来るまでの長い歴史を物語るように,名古屋本線の中間でさらに名鉄名古屋駅でもないここ神宮前駅にあるという本線のゼロキロポスト.
常滑線のゼロキロポストは,これまでも何度も目にしていたが,本線のゼロキロポストはどこにあるのかわからなかった.しかし,先日名鉄名古屋駅方面行きの車窓から外をぼんやり見ていて,それらしきものに気づいた.それを確認すること.
1番ホームに行くと,立派なゼロキロポストがわかりやすいところにあるではないですか.たぶんこれが名古屋本線のゼロキロポストだと思う.今までなぜ気づかなかったのだろう.ともあれ,長年の謎が解けた.
特急ミュースカイの配色を青白反転し,”ドアラ”をラッピングした列車.
神宮前駅で待ち伏せした.
もう一つは,名鉄名古屋本線が出来るまでの長い歴史を物語るように,名古屋本線の中間でさらに名鉄名古屋駅でもないここ神宮前駅にあるという本線のゼロキロポスト.
常滑線のゼロキロポストは,これまでも何度も目にしていたが,本線のゼロキロポストはどこにあるのかわからなかった.しかし,先日名鉄名古屋駅方面行きの車窓から外をぼんやり見ていて,それらしきものに気づいた.それを確認すること.
1番ホームに行くと,立派なゼロキロポストがわかりやすいところにあるではないですか.たぶんこれが名古屋本線のゼロキロポストだと思う.今までなぜ気づかなかったのだろう.ともあれ,長年の謎が解けた.
約1年ほど前,豆苗のひこばえを使って,屈光性について書いてみた.
その時の主旨は,
1.昼間芽は北側を向いている.
2.北側の窓までは約2.5 mで南側の窓までは6-7 m.
3.何となく南側からの方が光量が多いような気がするが、実際は窓までの距離が明るさを強くコントロールしているらしい.
今回は,同じ所に豆苗を置いて,もう少し詳しく観察してみた.
主な結論は,
1.外が明るい昼間,芽は全体としては北を向いているが,よく見ると右端部分(南側)の一部の芽は弱く南を向いているように見える(左).後半部分は前回気づかなかったこと.
2.夜になると,いつの間にか全体が直立している(右).真上にLED燈があるためだろう.
今夜忘れなければ,どれくらいの時間をかけて直立するのか観察してみよう.
その時の主旨は,
1.昼間芽は北側を向いている.
2.北側の窓までは約2.5 mで南側の窓までは6-7 m.
3.何となく南側からの方が光量が多いような気がするが、実際は窓までの距離が明るさを強くコントロールしているらしい.
今回は,同じ所に豆苗を置いて,もう少し詳しく観察してみた.
1.外が明るい昼間,芽は全体としては北を向いているが,よく見ると右端部分(南側)の一部の芽は弱く南を向いているように見える(左).後半部分は前回気づかなかったこと.
2.夜になると,いつの間にか全体が直立している(右).真上にLED燈があるためだろう.
今夜忘れなければ,どれくらいの時間をかけて直立するのか観察してみよう.