私的備忘録でもあります
東京駅から北に進路をとって寄り道.
北海道佐呂間で39.5℃(信じられない)
名古屋でも33.3℃の今日,「本当に出かけるの」との声を聞きながら,廃線跡を訪ねる散歩.
偶然FBで,昭和43年に廃止となった,名鉄小牧線から分岐する貨物支線の一部が,いまだに残っていることを知った.
それだったら,平成21年に廃止となったものの,いまだにほぼ全容が残っている桃花台新交通桃花台線も一緒に訪ねてみようと思ったのは先週のこと.
偶然FBで,昭和43年に廃止となった,名鉄小牧線から分岐する貨物支線の一部が,いまだに残っていることを知った.
それだったら,平成21年に廃止となったものの,いまだにほぼ全容が残っている桃花台新交通桃花台線も一緒に訪ねてみようと思ったのは先週のこと.
実歩行距離は13.9 km.600mlのペットボトル2本を飲み干し,なんとか当初の予定コースを完歩.
飲んだ水分は,ほぼ全てが汗となってしまったようだ.
夕食のピールは,さぞうまいだろうと思う.500ml缶を冷やしておいた.(26300)
仮想「おくのほそ道」の旅は,福井に到着.
夕食のピールは,さぞうまいだろうと思う.500ml缶を冷やしておいた.(26300)
仮想「おくのほそ道」の旅は,福井に到着.
名古屋スリバチ学会フィールドワークvol.45に参加.
各務原・鵜沼から犬山まで,観光ポイントはスキップもしくは避けて,ディープなスポットを案内していただきました.
夜は名鉄犬山駅前で懇親会.ありがとうございました.
帰ると,配偶者の一言「日に焼けたわね」(27900)
仮想「おくのほそ道」の旅は,もう少しで福井.
夜は名鉄犬山駅前で懇親会.ありがとうございました.
帰ると,配偶者の一言「日に焼けたわね」(27900)
仮想「おくのほそ道」の旅は,もう少しで福井.
旅の最終日
帰りの便の関係で,十和田湖まではたどり着けず,入り口の奥入瀬渓流館でお土産を買って帰路へ.
いつの日にか,十和田湖までの14kmをトレックキングしてみたい.
八甲田山系を望む酸ヶ湯温泉から傘松峠を越える道の両脇には,所により1 m程に達する残雪.雪の間から顔を出しているフキノトウを採取.
久慈→八戸→新青森 そして津軽半島 竜飛岬へ
青函トンネル本州側の入り口で,ちょうど北海道新幹線の通過に遭遇.ラッキー.
竜飛岬は霧の中 階段国道 R339もあるきました
竜泊ラインの帰り道:雲海の津軽海峡の向こうに下北半島(11500)
最近ほとんどテレビを見ないのだけれど,たまたま見た「名医のTHE太鼓判」という番組.そこで紹介されていた,すりおろしたタマネギとニンニク+酢を加えた特製味噌.血圧を下げる効果があるという.
11日目で最初につくった分を消費(味噌は約 9g/日).
11日目で最初につくった分を消費(味噌は約 9g/日).
朝晩データをとったものの,効果があったのかなかったのか,日ごとの変動が大きすぎてなんとも言えない.
生の方が効果がありそうだけれど,こんどはレシピどおりにつくってみることに.
加熱すると,写真のようにタマネギ+ニンニクは薄い青緑色に変わった.何が起こったのか判らないけれど,とりあえずレシピどおりの特製味噌で,もう少し実験を続けてみます.
加熱すると,写真のようにタマネギ+ニンニクは薄い青緑色に変わった.何が起こったのか判らないけれど,とりあえずレシピどおりの特製味噌で,もう少し実験を続けてみます.
釜飯 武蔵野本店:創業は大正3年.今年で105年だから「丸デブ」よりも古い.三代目の主人は,高校時代のクラブの後輩.Webインタビューで元気な顔を見せている.
佐野屋:中学校の近くに同じ名前のお好み焼き屋があって,帰りによく立ち寄った.なんとなく懷かしかったのでパチリ.
長良川堤防にある陸閘:増水時にゲート等により塞いで暫定的に堤防の役割を果たすところ.勉強になった.
名和昆虫博物館:大正8年開館で,現存する日本最古の昆虫専門博物館とのこと.中学生くらいまではよく
訪れた.
女神の噴水:初代は戦時中に金属回収で姿を消し,2代目の女神様.少なくとも60年以上ここに立っておられる.
板垣退助遭難の地(岐阜事件):「板垣死すとも自由は死せず」 本人が本当に言ったかどうかは??? この像,こんなに奥まったところにあったかな?記憶は容易に改変される?
仮想「おくのほそ道」の旅は,永平寺に到着.(14700)
久しぶりに遅い帰宅.旧職場から.
娘が録画していたNHK紅白の総集編みたいなものを,晩酌しながら一緒に見ていた.
その後,食器洗い.
何故か,退職後,ほぼ晩酌した後の習慣になってしまった(自発的).
そして気がつくと,
「悲しいのでしょうと 夢の中
見知らぬ人の問いかけに
声もだせずにうなずいて......」
「硝子坂」
突然のことで,題名はなかなか思い出せなかった.
なぜ口ずさんだのだろう.
時々変なことが起こる.(5000)