私的備忘録でもあります
面白い缶飲料(?)だけれど,どこで購入したのか気になって,二年ほど食料庫にあったもの.
こういった珍しいものは,駅西界隈の自販機に多いような気がするので,きっとそうだろうと思っていた.
しかし,実際はJR枇杷島駅改札内にある自動販売機だったことが,別件で写真を探していてわかった.そして思い出した.名古屋港線(なごやみなとせん)名古屋港駅(昨年春に廃線)と稲沢駅の間を往復していたキヤ97を撮すために訪れた際に購入したことを.
時々思い出してはモヤモヤしていたことが晴れた.そこで,心置きなく鯛風味茶漬けにして楽しんだ.柚子の香りがいいね.好み.
ちなみに,鯛茶漬け風スープとなっているのは,お米がほとんど入っていないため.
今年の冬も販売するだろうか.販売されるといくらになるのだろう.160円くらいか.
しかし,実際はJR枇杷島駅改札内にある自動販売機だったことが,別件で写真を探していてわかった.そして思い出した.名古屋港線(なごやみなとせん)名古屋港駅(昨年春に廃線)と稲沢駅の間を往復していたキヤ97を撮すために訪れた際に購入したことを.
時々思い出してはモヤモヤしていたことが晴れた.そこで,心置きなく鯛風味茶漬けにして楽しんだ.柚子の香りがいいね.好み.
ちなみに,鯛茶漬け風スープとなっているのは,お米がほとんど入っていないため.
今年の冬も販売するだろうか.販売されるといくらになるのだろう.160円くらいか.
東海道本線大高駅付近は,東海道新幹線と東海道本線がほぼ同じレベルで並走.しかも,ホームの付近には両路線を隔てる壁もなく,ベタな構図だけれど駅ホームから疾走する新幹線を,自由に撮るのには良いスポットだと思う.撮影で訪れるのは2回目.
写真は,ホームの東京よりの端から撮した上りドクターイエローのぞみ(トリミング済).西日が映える季節になった.
同好の士らしき人は見当たらず.
もう一つの目的は,計算上はこのあたりですれ違う可能性がある上りドクターのぞみと在来線下り快速の通過タイミングを見ることだった.ただ,今日は在来線のダイヤが大幅に乱れていて,それを確かめることができなかった.残念.また今度.(10000 歩)
同好の士らしき人は見当たらず.
もう一つの目的は,計算上はこのあたりですれ違う可能性がある上りドクターのぞみと在来線下り快速の通過タイミングを見ることだった.ただ,今日は在来線のダイヤが大幅に乱れていて,それを確かめることができなかった.残念.また今度.(10000 歩)
最近は地図や空中写真をみて,ネットで見かけないドクターイエローの撮影スポットを探している.
名古屋駅近くの太閤歩道橋は,新幹線から30-40 mと近距離で,下りだと停車間際で速度をかなり落としていることもあり,定番の撮影スポット.必ず何人かがカメラを構えている.
今日は,その太閤通歩道橋から真っ直ぐ西に400 m程の所にある牧野歩道橋から,望遠でドクターのチョット違う絵を狙ってみた.
もちろん一人だろうと思ったが,先客がおられた.その人も初めて来られたとのこと.
ここから見ると,ドクターはビルの谷間から突然飛びだしてくる.しかも,距離があるので接近音は聞こえず全く油断できない.
右の写真は,すれ違うドクターとひかり650号.
ドクターの通過と下校時間と重なり,小学生とチョットおしゃべりして帰った.
名古屋駅近くの太閤歩道橋は,新幹線から30-40 mと近距離で,下りだと停車間際で速度をかなり落としていることもあり,定番の撮影スポット.必ず何人かがカメラを構えている.
もちろん一人だろうと思ったが,先客がおられた.その人も初めて来られたとのこと.
ここから見ると,ドクターはビルの谷間から突然飛びだしてくる.しかも,距離があるので接近音は聞こえず全く油断できない.
右の写真は,すれ違うドクターとひかり650号.
ドクターの通過と下校時間と重なり,小学生とチョットおしゃべりして帰った.
一昨日から昨日にかけての,キハ75形を使った名古屋駅—熊野市駅/尾鷲駅夜行列車の旅.
桑名,四日市,津,松阪などはすっ飛ばし,無人駅には停車する旅.
乗客のほとんどがおじ(い)さん.
キハ75形で紀勢本線亀山駅—津駅間を通過することを楽しむ人がいる(通常はこの範囲を走行しない)など,それぞれがいろんな目的で参加したツアー.
駅舎の灯りだけがつく深夜の無人駅に降り立つ.1時間以上の時間調整停車の間,星空をポケーッとながめる.列車の行き違いの為に停車していると,対向する貨物列車が通り過ぎてゆく.東雲の空をながめる(順不同).どれも夜行列車の醍醐味.現在の旅では,ほとんど経験できなくなってしまったことを,私は楽しんだ.
そして,このあたりへは約40年ぶりに訪れた.
1993年にデビューしたこのキハ75形も,やがてHC35形に置き換えられえゆく.(20600 歩)
桑名,四日市,津,松阪などはすっ飛ばし,無人駅には停車する旅.
乗客のほとんどがおじ(い)さん.
キハ75形で紀勢本線亀山駅—津駅間を通過することを楽しむ人がいる(通常はこの範囲を走行しない)など,それぞれがいろんな目的で参加したツアー.
駅舎の灯りだけがつく深夜の無人駅に降り立つ.1時間以上の時間調整停車の間,星空をポケーッとながめる.列車の行き違いの為に停車していると,対向する貨物列車が通り過ぎてゆく.東雲の空をながめる(順不同).どれも夜行列車の醍醐味.現在の旅では,ほとんど経験できなくなってしまったことを,私は楽しんだ.
そして,このあたりへは約40年ぶりに訪れた.
1993年にデビューしたこのキハ75形も,やがてHC35形に置き換えられえゆく.(20600 歩)